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2007年07月27日

パンクラス

明日は、後楽園ホールでパンクラス。

で、オレの格闘技の先生である井上克也選手が出場します。
今回は、ウェルター級暫定王者を賭けたタイトルマッチ!。
対戦相手は、ブラジル人なのにイタリアに住んでいるお洒落柔術家「ファブリシオ・ナシメント」選手。

前ウェルター級暫定王者だった井上さんには、ぜひ二度目の王座に輝いてもらいたいです。

オレも応援に行ってきます。
posted by ノゲイラゆうり at 02:30| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

足関十段

「足関十段」

なんと強そうな言葉の響きであろうか。
この「足関十段」と呼ばれる男がいる。

今成正和選手その人である。

総合格闘技界で、ヒールホールドなどの足関節をバンバン決める、足関節技の達人である。
寝転がっている相手にパンチすることが許されている総合格闘技において、足関節は攻防が一気に逆転するような危険な技でもあるのにもかかわらず、果敢に足関節を狙いそして、完全に一本をとるファイトスタイルは痛快だ。

今日、そんな今成選手の教則ビデオを見た。
その名も「足関十段」。
そのまんまである。
これが、とても面白い内容だった。
紹介されている技の凄さもさることながら、一番驚いたのが今なり選手の性格だ。
インタビュアーの質問に対する答えが凄い。

Q(インタビュアー).「ヒールホールドのコツは?」
A(今成選手).「カカトをひねる」
(インタビュアー).「そんなに単純じゃないのでは。。。」
今成選手は、基本的に一言で回答する。恥ずかしそうに。。。

今成選手の過去の試合映像を見ながらのシチュエーションで。
Q(インタビュアー).「十段。この試合はどうでした?」
A(今成選手).「覚えてない」
マジか?。。。

ビデオの最後で。
Q(インタビュアー).「今後の目標は?」
A(今成選手).「自立。実家暮らしなので。。。ウフフ。」
。。。凄すぎる。

上記のやりとりを文章だけで見ていると、ものすごくテキトーな人に思えるのだが、技の説明では言葉の一つ一つがツボを押さえている。
とても勉強になったぞ。

オレも、足関うまくなりたい。
練習しよう。
前の試合では、足関で負けたしな。。。
posted by ノゲイラゆうり at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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